HOME » <気になる部位別>福岡で脂肪吸引 » お尻

お尻

こちらのページでは、お尻の脂肪吸引の治療法や費用について集めました!

綺麗なヒップラインで脚長効果もゲット♪

お尻お尻の部分の脂肪吸引の施術方法とはいったいどんなものなのでしょう?

キュッと引き締まったおしりは女性のあこがれですよね。年齢と共に、おしりがぼてっと大きくなっていき、形もくずれてしまいます。流行りのスカートやタイトなパンツスタイルなどのファッションでは、おしりのラインがとても気になりますよね。

お尻は後ろ姿美人の象徴です。お尻が垂れていると全体的にずんぐりして見えるだけでなく、足が短く見えてしまうというデメリットもあります。また、お尻に脂肪があることで履き物がきつくなり、ムレやすくなったりなど生活に不自由することも多くなるのだそうですよ!ぜひ、お尻の脂肪吸引できれいなヒップラインを手に入れましょう^^。

お尻の脂肪吸引の施術方法は?

お尻の部分の脂肪吸引は、吸引したい場所や吸引部分の脂肪の深さに合わせてカニューレの太さや挿入する場所が異なります。

いずれにしても、お尻の脂肪吸引は、あまり傷跡が目立つものではないので安心して良いようです。

手術時間やダウンタイム、費用は?!

お尻の部分の脂肪吸引の手術時間は、30~40分程度が目安なのだそうです。手術の際に使う麻酔の種類は、おもに局所麻酔か硬膜外麻酔、硬膜外麻酔と静脈麻酔の併用などの方法がとられています。

お尻の脂肪吸引をした時のダウンタイムは、個人差はありますが、一般的には1週間ほど腫れや痛みが続く場合が多いようです。痛みどめを飲むことができますが、お尻という場所柄、数日間は椅子に座る時に痛みを感じる場合もあるようですよ。

手術の費用の目安は、15万~40万円程度。吸引できる脂肪の量や手術の難易度によっても差がでてくるようなので、カウンセリングの際に見積もりをきちんと確認して置きましょう。

お尻の脂肪吸引の圧迫固定は?

脂肪吸引後の仕上がりの美しさは、術後のケア、特に圧迫固定が大きく関係すると言われています。特にヒップラインは、きゅっと引き締まった上向きのヒップを理想とする人が多く、脂肪吸引後の仕上がりには最も注意が必要な部位になります。

お尻の脂肪吸引をした後は、術後の痛みやむくみ、腫れ、皮下出血を最小限に抑えるためにしっかりと圧迫固定がなされます。また、脂肪吸引後の部位はこれまであった脂肪がなくなることで、組織の中にスポンジのように穴が開き、不安定な状態となっています。このまま放置をしてしまうと、皮膚の表面がぼこぼことしたまま固定されてしまいます。これを防ぐためにはできるだけむくみを減らすことが大切であり、そのためにはむくんでから圧迫するのではなく、むくむ前に圧迫し、固定することが非常に重要になってきます。

手術直後は病院できっちりときつく包帯が巻かれ、しっかり圧迫固定をされた状態になっています。包帯をとってからは、自分で包帯をきつく巻くことは難しく、日常生活においても包帯を巻き続けることは不便さを感じることになります。圧迫固定専用の医療用ガードルやサポーターなどが販売されているため、専用器具を利用することをおすすめします。

立ったり座ったりでどうしても動かしてしまう部位のため、術後の痛みは避けられないようです。ただし、痛みの度合いや続く期間に関しては、医師の腕やアフターケアが左右するところ。施術の際は、医師の技術力が高くアフターケアが丁寧なクリニックを探しましょう!

≫医師の技術力で比較!福岡の脂肪吸引クリニックランキングを見る